禁煙・・・その2
敷地内全面禁煙。病院でできて何故学校でできないだろうか。小学校の先生、中学校の先生、高校の先生・・・タバコを吸う人が非常に多い。自分でタバコを吸いながら、生徒に禁煙指導ができるだろうか。病院での全面禁煙以上に学校における全面禁煙のほうが急務だと考える。
すでになってたりして。
禁煙できない先生は、生徒に対する真剣度がその程度だって事で、退職してもらいましょう。悪くない給料をもらいながら悪くない待遇の中で暮らしてるんだから、せめて教員としてプロとしてタバコくらいは我慢してもらわないと。
禁煙・・・その1
今日、仕事で某総合病院に行ってきた。敷地内全面禁煙となっていた。喫煙所だったところはドアがガムテープで封をされ、出入できなくなっていた。患者たちは外でタバコを吸っていた。
これはいろんな意味ですごい事だ。「タバコは百害あって一利なし」と言われる。とりわけ病院においてはタバコほどふさわしくないものはない。だからといって、敷地内全面禁煙は患者だけでなく、ドクターも看護士も禁煙が強制されるわけだ。これはすごいぞ。私の認識では看護士の多くはタバコを吸う。看護士はかなりのストレスの仕事で、タバコを手放せない人は実は多い。
あれ、もしかして、法律的にそうなった(敷地内全面禁煙)のかな・・・(;^_^A アセアセ
病院は患者第一の場所だが、非常に素晴らしい取り組みだと思った。ようするにドクターや看護士もこれを機に禁煙をしようじゃないかって事だ。すごい事だ。
禁煙・・・その2に続く
未来大学のロボット
函館新聞の記事で知り、未来大のロボットを見に行った。愛知の万博でも活躍したロボットで、未来大とNEC系列の会社の共同研究にNEDOという組織も金を出してのロボットだった。
娘と2人で見に行った。
娘の感想:ピンクのがかわいかった。
私の感想:インストラクターのお姉さん(院生らしい)がかわいかった。
感動という点ではHONDAのアシモ君がやっぱり印象に強く、今回のロボットはあまりピンと来なかった。何のためにロボットなのかがよく分からない。
夏には未来大のインターンを迎える予定なので、この辺でやめておきましょう。