韓流映画
今日、初めて「韓流映画」を体験してきた。『ピアノを弾く大統領』という作品で、チェ・ジウが出演していた。韓国人の名前を覚えたのは、ペ・ヨンジュンに続く2人目だ。今日まで私は韓流をカンリュウと呼んでいた。本当はハンリュウらしい。勉強になった。
1500円の映画だったが、2800円くらいの価値があった。かなり良かった。字幕だったが、韓国語が美しく、韓国語を学びだすファンたちの気持ちがわかった。うん、韓流映画・・・ちょっとはまりたくなった。チェ・ジウは日本の俳優には無い美しさとチャーミングさを兼ね備えている。その目の美しさには吸い込まれそうになった。
やっぱり映画はいいなー。健康で文化的な最低限度の生活・・・の水準の一つに、映画館で月に1度は映画を見る・・・を含めたい。
暑い
とにかく暑い。会社の中が暑い。冷房を最強にしているのに暑い。まったく仕事が乗らない。これでは社員の仕事も大変だ。どうにかしなくてはなるまい。しかし、お金も無い。ちくしょー、とにかく、社員には悪いが私だけでも涼しいところに非難して仕事を進めたい気分だ。
暑いのはイヤだ。
それから、それなりに社員がいると、温度の調節が難しい。私が暑くても「寒い」という女性がいれば、そちらを優先する。私の文化はレディーファーストだ。お客様対応が無い日などはクールビズと称して短パン半袖サンダルで出社するが、それでもかなわない。
この暑さ・・・いつまで続くのだろうか・・・。
第3子、順調
本日3回目の婦人科に付き添ってきた。第3子は順調に成長している。いま、2.2cmということだった。今日はドクターに無理を言ってエコーの部屋にも入れてもらって見せてもらった。娘も息子も一緒に見た。家族の誕生は家族で喜びたい。そんなに小さいのに頭もあったし、心臓も一生懸命に動いていた。
また、ドクターにリクエストしてエコーの写真ももらってきた。妊娠の証明書ももらってきた。これで母子手帳がもらえる。母子手帳が手に入ったら、「父母子手帳」にまず、書き換えて、父:加藤進のランをしっかりつくるのだ。3回目なのにすごく新鮮で楽しみでワクワクがたえない。悩みは会社経営のみ。