加藤進@北海道函館市の日記(ブログ)
Language :

来函の米兵への手紙

米兵宛に手紙を書いた。翻訳、あってるかな?
まあ、気持ちが伝わればいいか。
Dear American
We should tell a very regrettable story.
We Hakodate citizens love all foreigners. In Hakodate, the exchanges with the foreign countries have been active for a long time. However, it’s very trouble to come to Hakodate in the military uniforms and beside to say friendship taking the warship, Please don’t disembark from the boat while you staying. We don’t want to meet you in the shape of the murder, and then please don’t come twice in the warship. But We have feelings to welcome everybody as not the soldier but a tourist. We will sincerely welcome you at that time.
We are sure your parents hope neither you are killed nor you kill the person. We Hakodate citizens have the same feelings. Please part from military forces, and hunt peaceful jobs in your mother country.
From Citizens hoping a peace in the world
Preying your safety return
Your friend. Susumu Kato
sk@susumukun.net
以下、日本語訳
親愛なるアメリカ人へ
 私はとても残念な話をしなければなりません。
 私たち函館市民は外国人が大好きです。函館は昔から外国との交流が盛んな場所です。でも、軍艦に乗って、軍服を来て、友好・親善と言われても迷惑なのです。どうか函館滞在中は船から降りないでください。人殺しの格好をしたみなさんには会いたくないのです。どうか2度と軍艦では来ないでください。私はみなさんを歓迎したい気持ちはあります。軍人としてではなく、観光客としていらしてください。その時は心から歓迎します。
 みなさんのご両親はあなたたちが殺されることもあなたたちが人を殺すことも望んでいないはずです。私も同じ気持ちです。どうか、軍隊から離れ、仕事を見つけてください。
あなたの友人、加藤進

posted by かとうすすむ  日記  コメント (1)

コメント

  1. 港の番人 より:

    この、全道に及ぶ海外軍艦の寄港は、何かの予兆なのでしょうか?何年か前のフランス軍艦の寄港の時も、考えました。歴史ばかりではない、何かを感じます。やはり、これから起きる何かの基点に函館港もなってしまう危険を感じます。しかし、旗を揚げ、反対を先導するのは、残念ながら、結束薄な一政治団体だけが目立ちます。今年も、その映像が見えました。私も、叫びました!旗を振りました。そんな、活動を知らない、党員たちすらいる、この悲しい現状。「私は、無所属の立場で、あなたたちの旗を港で振って叫んだのだぞー。党員とは何ぞやー」

加藤進(かとうすすむ)

加藤進

Susumu Kato

  • 有限会社みのり 代表取締役社長
  • ホテル シャローム・イン2 オーナー
  • カプセルホテル函館 オーナー経営者

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