加藤進@永遠の旅行者
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コメント

  1. マニフェスト より:

     40歳の手習い。味のある「書」となってる。
    これは「社宝」として保存すべし。従業員が1万人を越える時がきたら、1億円の買い手が出るかも。ピカソのようにね。
     「社長の器」の意味するものは、「未来社会の社長の器」はどうあるべきかを10年、20年かけて模索するという試みと見た。
     現代社会の「社長」と言うのは、社長は儲けのために労働者を雇い、必要がなくなればポイ捨てが多い。
     これに真っ向から逆らって、自分流の社長のあり方を見据えての決意と見て取った。
     成功を祈る。

加藤進(かとうすすむ)

加藤進

Susumu Kato

  • アトム不動産 代表

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