加藤進@北海道函館市の日記(ブログ)
Language :

加藤進の国際化

メールから国際化を始めた。
相手に表示される名前は漢字で「加藤進」としていたが、英語モードでSusumu Kato に変更した。
さらに署名も英語バージョンにした。

MINORI corporation
President Susumu Kato
ZIP:041-0812
Showa 4-24-4 hakodate city Hokkaido JAPAN
TEL:0138-62-5582
FAX:0138-62-5583
http://www.h-maneki.net
sk@h-maneki.net
I am a man who changes crisis to happiness.
最後の1行はこれであってるのかな?
ピンチをチャンスに変える男・・・を表現したいのだが。
誰か添削してください。
とりあえず、changeにsがついていいのか・・・不安だ。
国際化はなかなか難しい。
あ、そうだ。名刺も国際化をした。裏面に英語バージョンを印刷した。
これからのビジネスは国際化だ。

posted by かとうすすむ  日記  コメント (3)

コメント

  1. NicestよろG より:

    こんにちわ。先日、名刺を頂いてから、覗き見してます。僕には十分伝わります。日本人だけど。
    英語はもはや、英国人だけのものでもなければ、米国人のものでもない。歴史の必然で世界の共通語としての役割を担っている現実を受け入れるならば、アジア人の英語、日本人の英語があっていいと思います。その方が日本人特有の思考が伝わるかも知れません。日本流英語でも、カタコト英語でも臆せず伝えることが、かっこいいなぁと・・・・、自分にも言い聞かせます。でもオレももっと勉強しないと。

  2. サイアム より:

    The man who changes the crisis to the chances.
    日本語でチャンス(好機)を詠っていますから、英語はHappiness(幸せ・喜び)じゃなくてチャンスを複数形でそのまま使ったほうがいいと思います。定冠詞は日本人にはしつこく聞こえますが、「そのXX」という意味があって強調によいです。

  3. 加藤弘二 より:

    The man who used to change the pinch into the chance.
    ・pinchもchanceも広い意味があり、いろんなことに当てはまるので、そのままでいいのではないか。
     
    ・used to [ju:st]を入れたいのは、常にそのようにしたいと思っているようなので。
     
    ・to ではなくintoの方が「変える」にふさわしいでしょう。
     
     以上、日本人が辞典を調べて作った英文です。

加藤進(かとうすすむ)

加藤進

Susumu Kato

  • 有限会社みのり 代表取締役社長
  • ホテル シャローム・イン2 オーナー
  • カプセルホテル函館 オーナー経営者

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